伴走支援という
新たな手法
ともに考え、ともに実行し、
ともに課題を解決し未来を切り拓く。
企業の持続的な成長へ寄り添います。
ともに考え、
ともに実行し、
ともに課題を解決し
未来を切り拓く。
企業の持続的な成長へ
寄り添います。
いまなぜ
伴走支援が必要なのか
企業が抱える課題
- 人材不足 / 採用困難
- 高離職率 / 早期戦力化
- 社員のモチベーション低下
- 次世代リーダー不足
- 価値ある商品開発 / 効果的訴求
これらを解決し
自走できる組織を
どう作るかが
喫緊の課題
自走型組織づくりを
支援する、
3つのアプローチ
自ら課題を見極め、
行動に移す力を育てる
- 経営者・現場自身が変化を起こす「主体性」を重視
- 対話・インタビューを通じて気づきを促し、行動へつなげる
専門家の視点で
「見えない課題」に光を当てる
- 慣れや思い込みで見落とされがちな課題を掘り起こす
- 外部の知見を活かし、組織に新たな価値を生み出す
関係性のリセットによる
チームの再構築
- 固定化した社内の関係性に変化をもたらす“外部の触媒”として機能
- 一方的な提案ではなく、信頼関係に基づく伴走で、納得と持続性のある変革を支援
伴走型組織再生プログラム
課題の抽出
アプローチ
ゴール
浸透していない
キックオフで経営が宣言
あるべき姿=ブレない軸
分からず迷走
活動は伴奏型で支援
明確な道のりと作戦(=戦略)
関係性に壁
連携や人材の育成
強固なチーム
単に助言を行う「アドバイザリー」や、
報告書の作成や進捗管理を行う
「コンサルタント」ではなく、
成果を出すための活動を伴奏型で支援する
「促進役(プロモーター)」として
活動を前進させます。
課題抽出を丁寧に行い
明確なゴールを設定し、
目的達成に向け伴走します
伴走支援のスキーム
プロジェクト支援
事業企画 etc.
強力な連携チームメンバー
マクドナルド、すかいらーくなどで経営を歴任後、2020年より「ひらまつ」代表取締役社長。国内外での豊富な実務経験をもとに、企業変革と次世代人材育成に取り組む。現在、KFC 代表取締役。
双日、ブーズ・アレン、すかいらーく等を経て事業会社・コンサル双方で実績。BtoC事業の再生・変革に強み。グロービス・KITにて教鞭をとる。
『Begin』『WIRED』日本版編集長を務め、ブランド戦略や広告制作に幅広く従事。『UNIQLOCK』で世界5大広告賞を受賞。ウェブ・リアルを横断した表現設計に強み。
事業支援テーマ
7つの
支援テーマ
-
- 経営課題の明確化
(合宿/定期面談)
- 経営課題の明確化
-
ブランディング
- 連携を通じた新たな付加価値創造
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- オペレーションの仕組み化とDX化
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- 経営と現場の一体化
(オペレーション・セッション)
- 経営と現場の一体化
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- 早期離職防止プログラム
-
- 次世代リーダー育成
-
- 経営課題の実行進捗管理
(定期面談)
- 経営課題の実行進捗管理
代表からのメッセージ
会社概要
| 会社名 | 株式会社Up To You (英語表記: Up to YOU, Inc.) |
| 代表取締役 | 中村 靖史 |
| 資本金 | 50万円 |
| 設立 | 2024年7月1日 |
| 事業内容 |
|
| Meeting Space | 東京都渋谷区渋谷三丁目2番4号 |